




リアショックもまだ届いてない(業者から戻ってきてない)し・・・・
梅雨が明ける前には作業を終了しないとなぁ・・・・・・・
ありゃ、内部のカラーにプラスチックを使っていますか┈
出来れば金属が良いナァ~ (カヤバでしょうか?)
※古い中古ばかり乗る貧乏人には(苦笑)⇨ヤハリ、経年劣化するので
オイルの粘度ですが、エステル系にするだけで、特製が変わって感じます。(油膜のせいか、しなやかさを感じます)
純正と同じ粘度を左右で使い切って、(片側600㏄の内500㏄とか)
固い方は、不足分を補う(残りの100㏄)
何故なら、確かにs1000は、フロントにもう少ししなやかさが欲しいですが、
減衰力はインナーロッドタイプ等のシム式の場合は、オイルの粘度では基本的には調整しないので~
マァ、何事も経験経験~
senamickさんなら感じ取るでしょうね~
くれぐれも、作業ミスに気を付けて下さい~
リヤのサスペンション、業者さんがしっかりしていると良いですね~
(^^;)
お休みなさい~♪
コメント有難うございます。
内部のカラー、色がついているので、プラスチックに見えますが、金属製です。
あと、粘度の件ですが、「オイルの粘度では基本的には調整しない」←、ちょっと意味が解りませんねぇ~(汗)、自分の浅はかな知識では、サスの沈み込みの位置はスプリングで、沈み込みの速さ(反応)はオイルではないのかな?と思ってます。もちろん シムを追加したりして、調整をするのでしょうけど、もうそこらへんは、素人の出る幕ないでしょうね・・・・
とりあえず今回は、勉強もかねてトライしてみます。
大雨の影響は大丈夫でしょうか?
サスペンションのオイルの事ですが、
senamickさんの言われる通りですが~、
シム式はシムの部分で減衰を生み出し、オイル粘度への依存度を低くしています。
元々、さらさらのオイルの方が、劣化に因る粘度変化が少ないので、安定した性能の期間が長い~
つまりオイル粘度が低下しにくいので、サスペンションとして安定した性能を出せる。
ですから、シム式はノッチ調整で減衰を調整するのが基本です~
多少は大丈夫でしょうが、ワンランク上の粘度等を投入すると減衰特性の変化が変わり過ぎる可能性があります。
何処から、どの様に減衰が効くか? とかが┈
マァ、作業ミスでパーツを破損さえしなければ、
再びオイル交換をすれば良いだけですが~
※私自身、失敗も貴重な経験ですが(苦笑)
では、お休みなさい~♪
※業者さんからの返事が無いと不安ですね~ 到着時の連絡位欲しいですね~
(^^;)
コメント有難うございます、返事遅れてすみません。
まず、大雨の影響は全くありませんでしたが、場所によっては凄まじく被害を受けているところもあります、とても気の毒に思えます。
>シム式はシムの部分で減衰を生み出し、オイル粘度への依存度を低くしています。
なるほどですね、難しそうですね、シムの変更などを行いセッティングを出すのは、プロの領域ですね・・・・
今回は真面目にオイル交換だけ行う予定です、ただ1ℓでは足らないみたいなので、不足分を少し粘度の高いオイルで補うつもりです。
それが、いい方向へ繋がればいいのですが、ダメだったらやり直せば良いからですね(^_^.)
あと、業者へ出しているリアサスの連絡がやっと来ました、とても作業が押しているようなので、もう少し(あと1週間はかからない)待ってくださいとの事でした、こちらの方もフロントのオイル交換に、自作工具がうまく行っておらず、手こずってますので、丁度良いです。(笑)
また何か変化があったらアップします。
今回も、ご指導ありがとうございました。

